Partner Program
LTE-M温湿度モニタリング EZ-101A は、機器・通信・アプリ・保証をまとめた月額サービスです。設置は1台5分。故障や電池切れのときも当社が代替機をお送りしますので、入れ替えてボタンを長押しするだけ。記録も途切れません。
お取り扱い台数で仕切りが下がります。下がったときは、すでにご契約中の分にも遡って適用します。
現地調査費・設置費・月額の売価は、すべて販売店さまが自由にお決めいただけます。
まず検証機を1台、2週間お貸しします。送料は往復とも当社が負担します。
置いてボタンを押すだけ。内蔵電池だけで5年を超えて動き、ドコモ回線のLTE-Mでクラウドへ送ります。しきい値を超えたらメールが届きます。お客様はスマートフォンでも、PCでも、自社システムからでも確認できます。
仕切りはお取り扱い中の総台数で決まります。案件ごとではなく、御社の累計で見ます。
山あいの5拠点をまとめて1件とした場合の初年度と2年目以降、そして台数が積み上がったときの収入を、案件例つきでお送りします。仕切りの具体的な金額も資料に記載しています。
温湿度計として並べられると、数千円の製品と同じ土俵になります。本機が選ばれるのは、そうした製品がそもそも置けない場所です。売り方は3つあり、選ばれる理由がそれぞれ違います。
取水施設、配水池、ポンプ場、無線中継所。人はおらず、電源も来ていません。月に1回、2名で1日かけて5箇所を回ると、人件費と車両で1回4〜6万円。年間50〜70万円かかります。
置けば、冬に凍る前・機器が熱で壊れる前にメールが届きます。行かなくてよくなるのではなく、行くべき時と場所が分かるようになります。
自社のシステムは完成しているのに、山際の圃場や離れた小屋の数地点だけ電源がなく、データが取れない。そのために電池式のLTE端末を自社開発すれば、初期だけで数百万円、そのあと保守が永久に続きます。
本機なら、その数地点ぶんの月額だけで済みます。測定値は署名付きのWebhookで、そのまま御社のシステムへ流れます。露点・絶対湿度・VPDまで計算済みで届くので、受け取ってそのまま使えます。
塗装や防水には温湿度の施工基準があり、守ったことを記録として提出します。いまは職長が朝に1回、手帳に書いている。けれど手書きは後からでも書けるので、塗膜の不良が数ヶ月後に出たときに「条件は守っていた」と証明できません。塗り直しは足場から組み直しで数百万円です。
足場や屋上に1台置けば、施工中の記録が自動で残ります。現場が終われば回収して、次の現場へ。機材を回して稼働率を上げるほど、利益が伸びます。損益分岐となる稼働率は資料でご案内します。
設置も交換も、1台5分ほどです。
1台を2週間、無償でお貸しします。往復の送料は当社が負担します。使い心地をご覧いただき、想定される現場の電波もその場で確認できます。期間終了後はご返却をお願いします。
最低契約期間はありません。売価も初期費用も御社がお決めになります。2台目以降の使い道は自由です。1台を現地確認用に手元へ置いておく使い方もできます。
ご契約はお客様と当社が直接結び、御社はおつなぎいただくだけ。台数に応じた一時金をお支払いします(一定期間のご入金を確認したのち)。金額と上限は資料でご案内します。
Get started
検証機を無償でお貸しします。想定されている現場を回って、電波が届くかをその場でご確認ください。取扱条件と収支の試算をまとめた資料も、あわせてお送りします。